院長&スタッフブログ

千葉海浜交通バスの車内放送でクリニックの案内を始めました (千葉市 花見川区 脳神経外科)

千葉海浜交通バスの車内放送でクリニックの案内を始めました  (千葉市 花見川区 脳神経外科)

千葉海浜交通バスの車内放送でクリニックの案内を始めました  (千葉市 花見川区 脳神経外科)

新しい元号が発表になった本日4月1日より、JR新検見川駅南口に到着する千葉海浜交通バスの車内放送で、南花園クリニックの案内が始まりました。

皆さまのお耳に留まれば幸いです。

南花園クリニックが国立病院機構千葉医療センターの地域医療連携医療機関に登録されました (千葉市 花見川区 脳神経外科)

南花園クリニックが国立病院機構千葉医療センターの地域医療連携医療機関に登録されました。このたび立派な登録証を受領いたしましたので、早速クリニック内に掲示させていただきました。

南花園クリニックが国立病院機構千葉医療センターの地域医療連携医療機関に登録されました  (千葉市 花見川区 脳神経外科)

また、広報誌『千葉医療センターニュース』の最新号(第72号、2019年01月01日 発行)に、連携医院紹介として南花園クリニックをご紹介いただきました。

https://chiba.hosp.go.jp/gai-news.html

皆さま、ご一読ください。

 

新検見川の『検見川神社』に参拝してきました。

こんにちは、白尾です。休日にバイクでお散歩してきました。まずは南花園クリニックから歩いて15分ほど、JR新検見川駅と京成線の検見川駅の間にあります『検見川神社』新検見川の『検見川神社』に参拝してきました。

空気が澄んで、きれいな神社です。歴史を感じる建物に菊が映えます。

新検見川の『検見川神社』に参拝してきました。

御創祀はおよそ1200年前平安時代の頃との事です。地元の方々にもに愛される神社で、患者様宅にも祀ってありましたよ。ここで、お散歩の安全祈願をして御朱印も頂きます。

新検見川の『検見川神社』に参拝してきました。

すぐ近くに京成線があります。京成線の電車は様々な色がありますが、こちらは白とピンクの可愛いい車両です。

新検見川の『検見川神社』に参拝してきました。

ここでのんびりしてると、ランチに遅れてしまいます。検見川神社を出発して、鴨川方面に走り到着したのが『港の食堂 船よし』。お魚を食べたかったんです。正午前ですが、店内は家族連れやらカップルで席は半分ほど埋まっていました。鴨川で食べるのは、町おこしの『おらが丼』と決めています。『おらが丼』とは、地元の食材を使ってお店ごとに工夫をこらした丼を提供するものです。高くて美味いは当たり前。コスパの高いお店を見つけるのも楽しみです。このお店の『おらが丼』はこちら。

新検見川の『検見川神社』に参拝してきました。

お刺身がいっぱい。これに煮魚が付いて、つみれ汁、あら汁、トン汁はのみ放題で1,450円。いかがでしょう?金目鯛の煮付けも美味しそうでしたよ。お腹を満たしたところで、海を見に行きます新検見川の『検見川神社』に参拝してきました。

人があまり来ない秘密の場所で、海をみてボーと過ごします。聞こえるのは波の音だけです。至福の一時です。

帰り道、棚田の夜祭も見たかったのですが、今日は都合が悪く諦めました。後日に、幻想手な棚田の明かりを見に行こうと思っています。

新検見川の『検見川神社』に参拝してきました。

では、次回をお楽しみに。

 

南花園クリニック髙山秀一が千葉市立青葉病院、千葉市立海浜病院、国立病院機構千葉医療センターのオープンシステム登録医に登録されました

平成30年10月4日付で南花園クリニックの高山秀一が、千葉市立青葉病院、千葉市立海浜病院、国立病院機構千葉医療センターのオープンシステム登録医に登録完了のお知らせを、千葉市医師会より受領いたしました。

オープンシステムは、南花園クリニックから患者さんを各病院にご紹介して入院された際に、治療経過などの診療情報を共有して、退院後の南花園クリニックでの外来フォローをスムーズに行うためのシステムです。

10月12日には、国立病院機構千葉医療センター統括診療部長の森嶋友一先生、事務部の笠原正寛様、医療情報管理部の高橋友哉様が、わざわざクリニックまでお越しくださり、病院のご紹介と情報共有システムのご説明をいただきました。10月16日には、当方より千葉海浜病院に赴き、地域連携室長の塩原正之先生、副室長の武田美幸様にご挨拶申し上げました。また遡って8月29日、前職のまくはりの郷施設長として千葉市立青葉病院の連携カンファレンスに参加し、地域連携室長の志鎌伸昭先生、副室長の菅原薫様、看護師長の中野敦史様にご挨拶しております。

患者さんが入院加療を必要とする病状になった時は、大きな病院にご紹介いたしますので、ご安心ください。

診療バッグの中は? Ⅱ

こんにちは、白尾です。前回に続き診療バッグの中身についてご紹介させて頂きます。診療バッグの中は? Ⅱ

左側のリュクに入っているのは、電子カルテ作成に使う『パソコン』、それをネットにつなぐ『Wi-Fi』、訪問先で処方箋や書類を印刷するための『充電式プリンター』、それと『携帯電話』です。

診療バッグの中は? Ⅱ

持ち運びには、3K(軽い・コンパクト・壊れない)がポイント。このパソコンを測ると995gと1㎏以下です。プリンターは3社からの選択となりました。この選択が悩みました。①ブラザーPJ-23は最も軽量コンパクトですが、感熱紙を使用するのが使い方に合わない。②エプソンPX-S05Bは頻繁に使用しないとインクが目詰まりしやすいのが使い方に合わない。③キャノンiP110は3つの中で一番重い。けれど以前の職場で使用していて扱いが慣れていることもあり、これに決めました。リュックの中は、プリンターが大部分を占めています。次は、手提げバッグ。

診療バッグの中は? Ⅱ

このバッグは、カメラ用のバッグです。上の段から『医療廃棄物入れ』『採血セット』『採血の検体入れ』を入れてます。『医療廃棄物入れ』はこれより大きなタイプしか無くバッグの中でスペースを確保するのに苦労していたのですがこれを見つたことで、このバッグが使えるようになりました。検体入れは、ダイソーでカード入れとして販売されていた物です。これ検体3人分(スピッツ9本)は楽にはいる優れものです。

診療バッグの中は? Ⅱ

他にもいろいろ入っていますが、専用のバッグがあるわけではありませんので、これからもいろいろ工夫して楽しみながらベストなものにしていきたいと思っています。

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